皆さん、ようこそ。

この記事では、現在モンストで開催されているリコルの大冒険ガチャにおいて、果たしていくら課金すればお目当てのキャラを当てれるのかを、書いていきたいと思います。

※ 注意ですが、本ブログに書いてある金額をかければ、必ずキャラを当てることが
できるというものではありません。あくまで目安として参考にしてください。

今回はリコルの大冒険ガチャの確率を明らかにしていきたいと思います。

リコルの大冒険

出る星5キャラが次のとおり。

リコル達

さっそくですが、確率はどれくらいなのでしょうか。
では、さっそく引いていきましょう。

通常 確定 SS 合計
回数 900 30 30 960
リコル 21 1 2 24
ベルスター 9 1 2 12
スキャッティ 12 1 2 15
出現率 4.67% 10.00% 20.00% 5.31%

上の表の見方ですが、早い話、一番右下が出現率です。

上の三人の出現率は5.31%!!

上の表で、確定はガチャ引くときの確定が表示されたとき、ssはストライクショットと声が入るとき、通常は何も起きなかったときです。
んーいつもの星5キャラよりは確率は高めですね。

リコルはかなり出やすかった印象があります。他の2人がまあちょっと出にくかったかな?
でも他のガチャよりはかなり出やすかったです。

当サイトで調査したガチャの中で、ダントツにお目当てキャラが出やすかったガチャは「モンストコレクション」なのですが、そのガチャよりも出やすかった印象があります。

ちなみに今回のガチャは星5キャラが進化、または神化したバージョンも出ます。まあ、獣神玉や神化の素材を集めなくてもいいので少しは楽です。

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というわけで、早速彼らのお値段を計算していきましょう。
今回は一番出にくかったベルスターに焦点を当てます。

上の表から計算すると、排出率は1.25%です。
計算の詳細は省略します。興味ある方は下記リンクに 詳細があります。

ガチャ計算率

出現率が1.25%なので、

回数 確率(%) かかる金額
70 58.54 19,600
140 82.81 39,200
210 92.87 58,800
結論:
58,800円使えば、約9割の確率で
このキャラは入手できます!!


(;゚Д゚)安っっす!!安!!安い!!

しかも、この金額で大体3体手に入るということですね。

今回の3人ですが、ガチャの名前にもなっているニコルさん、実を言うと彼女が一番フツーな気がします。
だから排出率高いのかな?

逆に一番使えるのが神化ベルスター。
理由は、今までマモンの代名詞だった「最初貫通タイプ、壁に反射すると反射タイプに戻るSS(誰かこのタイプのSSの短縮名を教えてください。)」を持っていることですね。
で、彼は闇属性でアビリティは光属性耐性とAGB。

大黒天で使えるキャラでいて欲しかったですね。
「最初貫通タイプ、壁に反射すると反射タイプに戻るSS(いや、ホント教えてください。)」を持ってて闇属性なんて大黒天を倒すためにあるようなもの。
ホントおしいキャラです。

まあ今回のガチャはいつもよりユルイことが判明したので、おサイフに余裕があれば狙ってみてもいいと思います。

○その他

皆さん「陰陽師」というアプリをご存知でしょうか?
全世界2億ダウンロード突破したというRPGアプリです。

2017年第1四半期の全世界売り上げランキングでも、AppStore部門ではトップ10に入る程の人気を誇っています。

このアプリが優秀な点は3つ!!

  • 無理なガチャがいらない。
  • レア度が低いキャラも使える。
  • マルチプレイがとにかく充実。

まず、ガチャがいらない理由としては、SSRキャラの欠片を一定数集めれば入手することができるためです。
要はガチャ以外にもキャラを入手できる手段があるということですね。
というか、ガチャからはSSRはホンッット出ません。
海外のアプリに多い形式です。

次にレア度が低いキャラでも非常に強くなります。
キャラの強さはどれだけ育成したかによります。
このゲームはSSRを引くことが強さではなくて、コツコツ育て上げていくことが強さとなります。
現に、キャラ最強ランキングには、2位と3位にSRとRキャラがランクインしています。

最後はマルチプレイ。
本作はあらゆる戦闘がマルチプレイに対応していて、最大3人でのバトルが可能です。
マルチプレイが好きな方にはこの点で非常にオススメです。

後は細かい点で言えば、オートバトルも搭載しているので、レベル上げはオート、難しいダンジョンは手動と使い分けができます。
育成で強くなるゲームには欠かせない要素。

ガチャ運ではなく、「育成」で強くなっていくゲームが好きな方にはピッタリのアプリです。

今回はここまでです。
最後まで読んでいただき、有難うございました。(人”▽`)